写真を撮るとき肩の高さが気になる 【特発性側弯症】

写真を撮るとき肩の高さが気になる 【特発性側弯症】

年齢 20代 
性別 女性 
在住 東京都大田区
職業 デスクワーク

側弯症の種類 特発性側弯症


1.患者さんのお悩み
大学生(20歳)の頃特発性側弯症と診断され、ここ最近(28歳)弯曲が強くなったのか、左右の肩の高さの違いが気になるようになったり、身体の歪みを感じるようになりしていました。それにより、肩こり腰痛を感じています。

2.体の状態
特発性側弯症により胸椎の弯曲約20度ほどで、右の肩甲骨が背骨に押し出され右肩がまき肩になっていました。

3.施術内容
手技 モルフォセラピー
期間 半年
症状 治癒
側弯症 角度が軽減し10度程度

モルフォセラピーにより痛みは、数回の施術でなくなり、弯曲が軽減してきたのは、三か月以降でした。半年くらい経って弯曲は悪くなりにくくなり、今では月に1度の施術で、安定するまでになりました。

4.患者さんの感想
痛いみが無くなり、私生活が楽になりました、一番うれしかったのは、写真を撮る際に、肩の高さを気にしなくなったことです。


このように嬉しいお言葉をいただいております。

側弯症は時間と回数を重ねて改善、軽減していくものです!
・医師に側弯症と診断された
・昔から側弯症で悩んでいる

★当院では、あなたのお悩みを根本から改善していくように原因を見極めます。

本気で改善させたい方、お気楽にお越しください。

2021.1.28

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